大阪府大阪市北区のインプラント歯科医院・大阪歯周インプラントセンター 阪本歯科 大阪駅前マルビル診療所


院長 : 阪本 貴司
◆日本歯周病学会認定 歯周病専門医
インプラントの技術や再生医療の技術は大変進歩しました。しかし、自分の歯で噛める喜びは何にも変えがたいものです。現在日本では、50歳以降の人では平均で2年に1本の割合で歯が抜けているといわれております。これを予防治療することで平均で10年に1本しか抜けないようにまでできると考えております。どうしても助けることができずに抜けてしまった場所には、インプラント治療が必要ですが、かけがえのない患者様自身の歯を少しでも長持ちさせることが私共の治療方針です。


インプラントとは、やむを得ず失った歯の代わりとなる人工の歯「第二の永久歯」といわれています。
フィクスチャーという(人工歯根)をあごの骨に埋め込み、その上に天然の歯とほとんど変わらないの人工の歯を装着させます。見た目もまったく違和感がなく自然で、お食事も自分の歯と同じようにしっかりと噛むことができます。